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基本的に英語は通じればいいという発想

わたしは英語の文章を書くときに(昔はいちいち手紙を書いたが、現在では99%がメールである)、基本的に、こちらのいいたいことが明確であればそれでいい、と思うようになった。

相手が英語を母国語としない外国人ということもあるのだが。そうでなければ数をこなせない。もちろん問題にもよるが、基本的には簡潔な短文でいい。

英語で論文を書こうとする人には有益な示唆であろう。だが、ビジネスの実務レベルでなら、そう堅苦しく考えることもないと思う。必要な礼の言葉と、明確なポイントだけがはつきしていれば十分である。英会話が苦手な人間ほど、「英文レターの書き方」の本とか、辞書を引き引き、こってり美文調の文章をやたら時間をかけて書く傾向があって、そんな暇があったら、本来の自分の仕事をすればいいのに、と思ってしまうのである。

それに、あまり立派で格調高いメールなんかを相手に送ったりしていると、実際にかれらが日本にやってきたとき、この片言しかしゃべれないやつが、あの立派な英文を書いたやつなのか、とそのギャップにひっくりかえってしまうのではないかと思う。もちろん、そんなことを露骨に話す失礼な外国人はいないが。

基本的に、こちらの考え方が相手側に明確に通じればいいのである。会話もおなじである。もちろん恥知らずの英語ではない。できるだけきちんとした英語を話そう、と努力はすべきである。語学にかぎらず恥は知っていたほうがいい。

わたしたちが英語を話すのはなにもアメリカ人やイギリス人だけではない。世界にはスパニッシュ系英語もあれば、イタリア系、アジア系の英語もある。発音にあまり神経質になることはないと思う。

世界にはさまざまな「英語たち」が存在することが自明の理となる時代では、「ネイティブみたいな英語」をめざすことにはほとんど意味がなく、むしろ「私の英語」(グロービッシュ)を作り出し、堂々と発信する、ということが求められます。英語を母語とする英米人の真似をしていた時代は過ぎ去り、これからは「ネイティブ信仰」から脱却し自分らしい英語を創生するような時代になっていくのではないでしょうか。(『小学校でなぜ英語?』)

もちろん、手前勝手な英語をつかっていい、といっているのではないので念のため。

なんでも素直、正直が一番である。外国人から何らかの要請や依頼があったとき、むろん時と場合にもよるが、基本的にわたしは下手なウソはつかないようにする。できるかぎり正直にこちらの事情を話すようにする。そうでないと、その場凌ぎのウソばかりを重ねていると、いつか信頼関係が破綻するからである。

食べ物にしてもそうだ。わたしたちは外国人に日本食を勧めがちである。天ぷらならまず問題はなかろう。いちいち「これはなにか」というのへ、答えなければならないのが煩わしいが。たらの芽など、なんといえばいいのだ。「知らん。野菜の一種だ」ということにしている。「魚の一種だ」とかそればっかりである。寿司は問題ありである。

世界はいまやスシブームのように喧伝されているが、そしてたしかにそうなのかもしれないが、問題がないわけではない。わたしは正直に、寿司好きか?と訊く。すると申し訳なさそうに「じつはこの3日間、生魚ばかり食べさせられている」と白状したりするのである。

以前、元祖並み盛り餃子を食べさせて、「これが日本のサラリーマンの典型的昼食だ」とやりたかったが、さすがにできなかった。残念である。カラオケなんかには絶対に連れていかない。

わたしが嫌いだからである。ついでだが、日本の輸出文化がマンガとカラオケとコスプレとスシだけというのはいかにも恥ずかしい。

日本語になっている英語は要注意である。何回も会ったことのあるイギリス人に「服がきまってるな」といおうとして、つい「You look smart.」といってしまったのである。これじゃ「賢く見えるよ」である。しまったと思ったが、あとの祭り。

かれは笑いながら「I'm always smart.」といったが、再会してすぐに「おまえ、賢そうに見えるよ」てなバカな会話があるはずもないのである。かれは内心「こいつ顔はまあまあいいが、アホか」と思っただろうか」。

だれが広めたのか知らないが、いつのまにか「カリスマ」という言葉は業界で大流行である。「カリスマ理容師」として使われたのが一番最初だったと思われる。

いまでは、日本のバカ家族ランキングワースト10のなかで、確実にトップ3には入るであろうボクシングの亀田ファミリーだが、その長男興毅さえもが自分で「おれはカリスマやな~」などという時代である。

「最近、日本語のなかで不用意に用いられる『リベンジ」が『雪辱』や『再挑戦』の意味で定着してしまっているため、本来の英語もそういう意味だろうと思っておかしな文章を書く。カタカナ英語の最大の弊害だと言えるだろう」。

これでは通じる英語も通じなくなる。いや、もともと通じない。わたしはふだんからできるだけ日本語英語や日本的用法は使わないようにしている。というか気に食わないのである。

「スマート」の失敗例もあるし。「オーラ」「フェロモン」や「リベンジ」なんかいいたくもないね。「トイレ」もいやだ。「便所」で十分である。「プレゼン」だの「アバウト」だのも使いたくない。思わず使って、自分に腹が立つ。

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