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本コラムのまとめ

①なんの必要もないのに、英語を話せたら「かっこいい」と思い、英語を話す人間を見て「かっこいい」と思い、どうだおれは英語が話せるぞ「かっこいいだろ」と思い、なにが英語ができるだ調子に乗りやがって「ばかやろう」が、と無理矢理蔑む人間はすべて英語バカである。

②この英語バカの根本は白人コンプレックス、西洋コンプレックスである。若い世代にはこのコンプレックスはなくなりつつあるといわれるが、大ウソである。

③英語の小学校必修化は文部科学省のただの苦肉の策にすぎない。これでまた文部科学省はその結果が出るまで、責任回避をすることができる。

④英語の小学校必修化は不要である。事実として効果は望めないし、かわりにろくでもない結果が出現するかもしれない。

⑤英語「第二公用語論」の内容は空疎、形式的、妄想、愚劣、無内容。ようするに寝言である。

⑥次から次へと新しい英語学習法に手を出すのは無駄である。今度こそなにか新しい、自分の知らなかった、目をむくような学習法が披露されているのではないかと思って、次々とスピードラーニングや英会話スクールに通いつづけるが、そんなものあったためしがないという「スピードラーニング不変の法則」とおなじである。

⑦そもそも、日本人に英語は基本的に不要である。不要だから日本人は英語を勉強しない。勉強しないからしゃべれない。当たり前のことであった。

⑧10年も勉強したのにしゃべれないじゃないの、という不満はまったく当たっていない。あなたは実質的には10年も勉強してはいないのである。よくいうよ。だから10年も勉強したのに日本人は英語が下手、というのは、厳密には、自分で勉強しなかった「あなた」がしゃべれないだけで、「日本人」全員が民族的特性によってしゃべれないのではない。

⑨英語は従来どおり中学校からでいい。教育がある種の押し付けになるのはしかたがない。そこから落ちこぼれる大半の英語苦手者は国家教育における捨て駒である。だからといって嘆くことはない。あなたに英語は不要なのだから。

⑩落ちこぼれたらいい大学に行けない、いい会社に行けない、というのなら勉強をすればいい。それだけのことである。

⑪絶対に英語が上達する一般的方法がある。テレビかラジオ英会話をベースにして、毎日3時間の勉強を1年間つづけることである。でなければ6時間を半年間、でなければ12時間を3カ月間。でなければ1時間を絶えることなく三3間。とにかく自学でゆるむことなく「継続」しなさい、ということである。具体的な何時間何年間なんてことに深刻な意味はない。

⑫なんの必要もないのに、大金を払って大手英会話スクール(ベルリッツ、ECC、イーオン、GABA、CoCo塾など)に行くのは時間と金の無駄。

⑬商売人の口車に乗せられないように。「こんなに楽して英語が身についていいの〃」なんてこと、いいわけがないのである。世の中に「楽」と「ダダ」と「自分だけ」といううまい話はない。この世に驚異の学習法など金輪際、存在しない。

⑭かくいうわたしは英語が下手である。英語が堪能な者に「英語など不要」などといわれたくないであろう。下手なわたしが「英語は不要」「必要ならがんばればいい」といえば多少は説得力があるであろう。

⑮世界にはいろんな英語がある。「ネイティブ」並承の発音でなければならない、というのは悪質な脅迫である。「ネイティブ」という言葉がやかましいが、もちろん「ネイティブ」並みになってもいい。だれも止めない。

⑯わたしたちの英語はアマチュアである。下品や恥知らずになってはいけないが、基本的に通じればいい。

⑰英語バカはあらゆるバカのシンボル的存在である。現代日本の唯一強力な価値基準は「金があるか、ないか」「かっこいいか、ダサいか」だけである。

⑱英語バカはこのような日本人の精神構造に組み込まれている。そして、この構造はちょっとやそこらでは崩れない。「世間」からの同調圧力を断れない、群れて大騒ぎをするが一人では無力、弱いものいじめのサディズム、ああおれが悪いんだよのマゾヒズム、そのくせこんな自分を認めてほしいの自己顕示欲。ビルの火災報道にまでCM「またぎ」をしてしまう日本のテレビ、そういうさもしくもケチくさい日本のへラヘラ文化に未来はない。

⑲英語コンプレックスは人間の「誠実」では乗り越えられない。実用としての英語を修得するか、さもなくぱ自分の頭で考えるか、しか克服の道はない。だから「くたばれ英語バカ」などといっても、かれらは決して「くたばらない」。両方ともないからだ。

⑳現今、国家にとって国際競争力をもつことは必要であろう。そのためには語学力を備えた人材の輩出が必須であることもわかる。が、このまま地球規模での成長が右肩上がりに永遠につづくことなどありえない。すでに自然環境が音をあげはじめている。人間の悲鳴も聞こえはじめている。人間が「人間」の限界を超えはじめているのではないか。そんなとき、グローバリゼーションとしての英語もへちまもあったものではない。あなたにとって必要なのは、あくまでも個人としての英語なのだ。

某大手英会話スクールの出版事業部を辞めてやっと英語から解放された。清々している。

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