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英語マスターへの近道① 英語とは?

昨今のグローバルな社会で通用する英語とは、どのような英語なのでしょうか?私はこれまでのアメリカでの留学と社会人生活、そしてその後の東南アジア現地での駐在での各国の代表者と仕事をする中で、英語とは、アメリカやイギリスの母国語の言語と言うだけでなく、グローバルコミュニケーションのツールとしての英語でないと意味がないのでは、と感じるようになってきました。

極端にいえば、アメリカ人やイギリス人が話している英語は、きれいな発音でも、それが日本や東南アジアの人に通じなければ、伝わりにくければ、英語ネイティブの英語は、ローカルな英語、方言とすら感じてきました。

実際問題として、私はそんなにきれいな英語の発音が出来ませんし、ネイティブの英語を完全に聞き取れるような耳も持っていません。しかし、ベトナムやインドネシアなど東南アジア各国のアメリカ人やイギリス人が聞き取れないような英語を理解することが出来て、きちんと彼らとコミュニケーションが出来るのです。

ある意味、ネイティブより英語を使いこなすことができていると言えるかもしれません。昨今のグローバルな社会においてこれは大変重要です。さらに、そのような目的の言語が英語であるならば、それ相当の英語への取り組み方もあるのでは、と感じるようになってきました。

ここでは、英語マスターへの近道と題して、皆さんの英語力向上にお役に立つ内容に編集してお送りします。少し長いですが、どうぞお気軽にお読みください。

英語とは何でしょうか?私はこれを以前から以下のように定義付けています。

英語とは、単に資格や点数であらわされるモノでは無く、実際に留学や海外生活の実践の場で通用する英語は、かなり意味深いものがあり、「言うは易く、行なうは難し」と言った最たるものです。そして、これは実際に留学や海外生活を経験されたことのある方は、このことが良く実感できるのでは、と思います。

尚、昨今の国際化社会という背景から、各企業では社内英語検定が以前は独自に実施されていましたが、最近ではこれにかわるものとして、あの有名なTOEICが利用されています。そして、善しにつけ悪しきにつけ、このTOEICのスコアを、昇進のひとつの基準にしている企業も多いようです。

したがって、このような現実を踏まえ、巷の本屋ではTOEIC対策本やTOEIC体験本が数多く並んでいます。 数多く並んでいるということは、それだけニーズがある、良く売れている、ということだと思います。

しかし、ちょっとここで考えてみて下さい。TOEICや他の英語の試験で高得点を取ることが、ほんとうの英語学習の目的でしょうか? 誰もそうは思っていないと思いますが、もしそのように考えておられる方がいるとすれば、少し視点を変えてみて下さい。

実際問題として、馬鹿げたことですが、会社でTOEICの点数ノルマが課されたとすれば、会社人間は嫌でも英語を勉強してTOEICである程度の点数を取る、このことが目的(義務)となってしまうでしょう。 しかし、TOEICはこのような目的の為のモノでは無く、自己学習、トレーニングの結果を評価するバロメータ、モチベーション向上の手段であるべきではないでしょうか?

本来は、実生活の中で自分の実践英語力を試すことができればベストなのですが、なかなかそのような機会が無い人もおられるかと思います。そこで、このような、TOEICのように客観的に自分の英語力を点数で評価できるテストがあるのは、大変ありがたいことです。

しかし、このテストが目的になってしまってはダメです。また、いくらこれらのテストで良い点数が取れても、実際の場で活用できなければ本末転倒です。TOEICでスコアを向上させたほとんどの方は、地味な英語の学習、トレーニングを続けてこられた方々のようです。

このように地味な自宅学習にて身についた英語、その結果としてのTOEICでの高得点は、英語力を示すバロメータとして、十分評価できるものだと思いますし、かつ、実際の場面で使える英語、それこそ英語になりえます。

INDEX

NEXT:英語マスターへの近道② 英語上達のコツは?

何故効果の高いマンツーマンスクールが少ないのか?

マンツーマンだとスクールの儲けが少ないから、英会話スクールはやりたがらないんです!

英会話スクールの仕組みとして、小さい金額でも6人とかのレッスンを
すれば、1度のマンツーマンレッスンの2倍以上の収益が出ます。

また、マンツーマンレッスンは先生一人を生徒に独り占めされてしまうため、その一人のレッスン料金が高くなり負担を負わせてしまう割に、スクールの儲けも少ないなど」、得が少ないのがシステムの現状です。

じゃあなんでマンツーマンの英会話スクールはあるの?

それでもマンツーマンレッスンを専門にしているスクールがあるのは、マンツーマンレッスン主体のスクールがビジネスではなく教育面を重視しているスクールだからといえます。
なおかつ、金額として格安でマンツーマンレッスンを行っているAtlas7アクトは業界で一番ユーザーのことを考え、教育を重視しているのがよくわかります。

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