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NOVA、ジオス、イーオンに通っても結局未消化で損することになる

ちなみに一週間に何回もNOVAに通えば、3年間に500レッスンをこなすことができるだろうか。わたしの手元にちょうどいい資料がある。NOVAが発行した(消化レッスン数の早見表)である。横に月数が3年まで区切られてる。縦に週のレッスン回数が10レッスンまで書かれている。

無職で一日空いている人であれば、一週間に10ポイントも可能であろうが、勤め人で日中仕事している人にとっては、週に2~3回が普通で、4回となるとほかの用事や付き合いもあって、かなりきつい数字であろう。また、仕事を終わり疲れてからの2レッスンというのもきついだろう。つまり、一週間に2,3ポイント程度の消化にならざるをえない。

この早見表で見れば、一週間にコンスタントに4回通って、ようやく500回を超えることになる。しかし、正月休みやお盆休みも取らなければならない。NOVA、イーオン、ジオスなど大手も年末年始は一週間程度休業になる。三年の間には病気になったり、事故に遭ったり、急用ができたりして、何日も通えない日もあるだろう。気が進まず、しばらく休みたい時もあるだろう。旅行にも行きたくなる。

しかも、予約が取りたくても取れなければ、未消化のポイントがどんどん増えていく。数か月とか一年単位で有効期限が決められ、期限内に消化できなければ無効になる。これでは1年間に175回、2年間で320回、3年間で500回などというのは、ほとんど不可能に近い。かなりのガンバリ屋の田村さんでさえ、前払いした500ポイントのうち50ポイント消化できなかったのである。

おそらく皆さんの中には、これほど予約の取れない田村君のような例は、特殊なものではないか、○○校の例も特異なものではないかと思われる人もいるだろう。あるいは、生徒の一方的な告発だけで本当のことはわからないという人もあるだろう。はたしてそうなのだろうか。逐次その実態をあきらかにしていこう。

2010年4月に倒産したジオスを受け継いだのがNOVAを同じように受け継いだジー・コミュニケーションだが、昨日まで通っていた同じジオスにまたお金を払って通うだろうか?やはりNOVAが倒産した時もジーコムNOVAには新規の生徒になる人は誰もいなかったようである。好き好んでジオスにもいくだろうか。いや、いかないだろう。これが通常の考え方である。

何故効果の高いマンツーマンスクールが少ないのか?

マンツーマンだとスクールの儲けが少ないから、英会話スクールはやりたがらないんです!

英会話スクールの仕組みとして、小さい金額でも6人とかのレッスンを
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また、マンツーマンレッスンは先生一人を生徒に独り占めされてしまうため、その一人のレッスン料金が高くなり負担を負わせてしまう割に、スクールの儲けも少ないなど」、得が少ないのがシステムの現状です。

じゃあなんでマンツーマンの英会話スクールはあるの?

それでもマンツーマンレッスンを専門にしているスクールがあるのは、マンツーマンレッスン主体のスクールがビジネスではなく教育面を重視しているスクールだからといえます。
なおかつ、金額として格安でマンツーマンレッスンを行っているAtlas7アクトは業界で一番ユーザーのことを考え、教育を重視しているのがよくわかります。

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