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2011年までの英語学習のコツは、朝起きてから寝るまでの時間配分

筆者が英語学習を決意したのは28歳の時でした。それまで英語は苦手で就職時のTOEICスコアは400点台でした。しかし、将来のキャリアを考えるとグローバルに仕事をするためには英語が必要だと考え、数校の英会話スクールに通いました。

まずはTOEIC対策のための問題集を購入し、通勤時間の30分で10個以上の単語を覚えることから始めましたが、音声を聴いていると時間がかかるため学習時間を増やすことが出来なかった。そこで学習時間を確保するために、いつもより1時間早く起きて学習に充てるようになりました。

復習には通勤時間と会社の休みを利用し、朝の学習時にTOEICのリスニング問題で苦手なものをチェックし何度も繰り返し聴きました。具体的には、10秒で1問のペースで聴き、メモ帳にはリスニング問題中のトーク英文をディクテーションし、10分刻みで復習しました。

その1年後にはTOEIC800点台を越え、その3年後に欧州駐在を経験することになりました。さらに反射神経を要する会話ができるようにパート3と4のトーク英文を暗唱するトレーニングも取り入れました。

英語学習を継続するコツは、起きる時間から寝る時間まで毎日ペースを守ることで日々の学習ルーティーンを確保したことでした。本来、私は飽き性でしたが、学習時間が200時間を超える頃には楽しく感じるようになりました。とにかく、毎日10分でも英語に触れ続けることが大切です。具体的なスケジュールを以下にまとめると、

①朝起きて1時間 机に向かってTOEICの問題集を解く
単語、ディクテーション、リスニング、リーディングとバランスよく学習し、欧州赴任中はTOEICパート3,4の会話や英文を聴いて会話力をアップさせた

②通勤中は30分 スマホにイヤホンを差し込んでリスニング
TOEICパート2のリスニング問題の音源を何度も聴き、10秒で1問、メモ帳に朝覚えた単語や英文を何度も復唱した。

③昼休み30分 会社の空いている会議室を使ってTOEIC対策の復習をした

④夜1時間 週に1回はスクールに通った

必ずネイティブ講師のマンツーマンレッスンを受けた。仕事柄、飲み会が多いにもかかわらず10時には寝ることを心掛けた。

INDEX

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何故効果の高いマンツーマンスクールが少ないのか?

マンツーマンだとスクールの儲けが少ないから、英会話スクールはやりたがらないんです!

英会話スクールの仕組みとして、小さい金額でも6人とかのレッスンを
すれば、1度のマンツーマンレッスンの2倍以上の収益が出ます。

また、マンツーマンレッスンは先生一人を生徒に独り占めされてしまうため、その一人のレッスン料金が高くなり負担を負わせてしまう割に、スクールの儲けも少ないなど」、得が少ないのがシステムの現状です。

じゃあなんでマンツーマンの英会話スクールはあるの?

それでもマンツーマンレッスンを専門にしているスクールがあるのは、マンツーマンレッスン主体のスクールがビジネスではなく教育面を重視しているスクールだからといえます。
なおかつ、金額として格安でマンツーマンレッスンを行っているAtlas7アクトは業界で一番ユーザーのことを考え、教育を重視しているのがよくわかります。

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